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2012年
2012 009 conclusions GOD'S WARの年。

マヤ歴の終る年、
アセンションと言われる年。

マヤ暦最後の日、2012年12月22日(冬至の日という話なので21~23日の諸説あり)


マヤ暦最後の日は、ということは、次の日は無い人類滅亡の日ということになります。

中南米のジャングルの中にピラミッド遺跡をを残したマヤ文明。考古学によれば、9~10世紀に栄えたが、その後突然に、姿を消したと言われる。遺跡に刻まれた石暦が発見され、それを解読すると、
マヤ暦は、2012年12月22日終了。
更に、アステカ文明の「大陽の暦石」では、現代文明は過去から数えて、5番目の文明であり、2012年12月22日に文明が滅びるとも言われているのです。



アセンション


アセンションとは魂の次元の上昇を表すというような事らしいです。今、人類の次元は3で、4、あるいは5次元に上昇するという、良く分かりませんが、スピリチュアル界では比較的有名な話らしいですね。
一説によれば、それは既に1987年から始まり、2012年の冬至にピークを迎えるらしいのです。

2000年~2005年="混乱の時"
2006年~2010年="浄化の時"

何故だか、今回のアセンションでは、日本がその中心らしいのです。理由としては、1)人種差別がなく、2)色んな宗教が共存。3)和をもって尊びとするような日 本人の国民性、だそうですよ。何だか、面映ゆいですね。



その他にも、惑星の直列、フォトンベルト、太陽黒点の活動の頂点、などの出来事が多く、2012年に予測されているとのことです。



問題の(滅亡の?!)冬至が過ぎると、(希望の光)太陽の光が長くなり、天皇陛下誕生日があり、クリスマスがきます。
その年のクリスマスは、2012年12月25日。

その日までは今日から1071日あります。

今日は1月19日。

その 1 1 9 に、009を掛けると、1071になりますね。

あれれ、数字の偶然です。不思議ですね。
ある年のクリスマスまでの日数が、その日の日付けに009=9を掛けた数字と同じになる日は?
今日だけですか?


石ノ森章太郎先生が、この年を完結編に選んだ理由があるのだろうと思っていますが、どのような想いだったかの全ては分かりませんが、サイボーグ009も次のステージに進むのです。

科学と技術の未来を考えたサイボーグ009は、人類と技術や、心や人類の未来のこと、サイボーグを超えるような物語、までも包含してゆくように進化するのかも知れません。