新年あけましておめでとうございます!
昨年、2009年は千年に一度のサイボーグ009イヤーとして、サイボーグ009の再始動を致しました。
このサイトでご紹介致しましたように、様々な出版や映像DVD再発売、イベント、商品などの企画が実施されました。
そして、サイボーグ009の物語で提起された様々な問題に対して、より良い人間存在と社会の為のアクションもスタート致しました。
「サイボーグ009」は永遠に残る作品として引き続き常に盛り上げてゆきますが、我々の努力目標として2012年には小説「2012 009 Conclusion God's War」の最終巻をお届けしたいとそう思っています。
石ノ森章太郎が、完結編に選んだ「2012年」は「サイボーグ009」がスタートしてから、丸48年後を描いており、このサイトなどでもご紹介した通り、様々なものが2012年に人類の大きな変化を予見しています。
どのような変化があろうとも石ノ森章太郎が提示した物語の本質は変わらず、人類はその課題の解決には至っていません。皆様の応援が必要です。
引き続き「サイボーグ009」の応援をよろしくお願い致します。
昨年、2009年は千年に一度のサイボーグ009イヤーとして、サイボーグ009の再始動を致しました。
このサイトでご紹介致しましたように、様々な出版や映像DVD再発売、イベント、商品などの企画が実施されました。
そして、サイボーグ009の物語で提起された様々な問題に対して、より良い人間存在と社会の為のアクションもスタート致しました。
「サイボーグ009」は永遠に残る作品として引き続き常に盛り上げてゆきますが、我々の努力目標として2012年には小説「2012 009 Conclusion God's War」の最終巻をお届けしたいとそう思っています。
石ノ森章太郎が、完結編に選んだ「2012年」は「サイボーグ009」がスタートしてから、丸48年後を描いており、このサイトなどでもご紹介した通り、様々なものが2012年に人類の大きな変化を予見しています。
どのような変化があろうとも石ノ森章太郎が提示した物語の本質は変わらず、人類はその課題の解決には至っていません。皆様の応援が必要です。
引き続き「サイボーグ009」の応援をよろしくお願い致します。






